自己成長組織を実現

中小・成長企業の経営陣向け

仕組み経営導入パッケージ

世界中で実証されている原理原則を活用して

こんな方が対象です

・社員が増えてきて、組織が混乱している。

・経営者感覚が理解できる人材を育てたい。

・事業承継やM&Aを目指しており、組織を整えたい。

・理念やビジョン、マニュアル類などの成文化に苦戦している。

・自分が現場で働き続けないと会社が運営できない。

・使えない社員ばっかりで仕事を任せられない、と嘆いている。

・個人事業(家業)から事業へ成長させたい。

・熟練社員にしか出来ないブラックボックス業務がある。

・社長が代わっても大丈夫なようにして事業承継を成功させたい。

・忙しいけど、ビジネスが拡大しない。

・これ以上、成長の道筋が見えない。

これらの悩みを

「人依存の文化」から「仕組み依存の文化」

にしていくことで解決します。

"会社を仕組み化する方法"を

仕組み化しました。

自己成長組織とは?

自己成長組織とは、経営者の個人的なスキルや労働時間に依存せず、成長していける組織のことです。私たちの「仕組み経営」では、この自己成長組織に至るまでのロードマップの以下の通り、体系化し、ステップバイステップで、自己成長組織を実現できるようにいたしました。

今回ご紹介する「仕組み経営導入パッケージ」では、会社の状況や経営者の方の想いを基にして、御社に合わせた仕組みの選出、およびその構築を支援し、自己成長組織、さらにその上のワールドクラスカンパニーを目指していきます。


講座や研修などよりも、より確実に結果を出すことにフォーカスしたサービスになります。


仕組み化は経営者の仕事の中で大きな割合を占めますが、その仕事をご支援させていただくことによって、経営者の仕事を大幅に「時短」出来ます。

最短で仕組み化を実現し、経営者は創造する仕事へ

1985年に出版されたマイケルE.ガーバーの世界的ベストセラー「E-Myth Revisited(邦題:はじめの一歩を踏み出そう)」では、経営者が持つ「3つの人格」が明らかにされました。


「職人」、「マネージャー」、「起業家」です。


「職人」の人格とは、自分の得意分野のことを追及し、目の前の戦術的な仕事に取り組む人格です。


「マネージャー」は、人とシステムを使って仕事を行い、結果を出す人格です。


そして、「起業家」は、長期的な視点で、自社のあるべき姿を追及する人格です。


大半の経営者は、職人の人格が多くを占め、バランスが取れていません。そのため、日々、目の前の仕事を行うことで疲弊してしまっています。一方、成長する会社の経営者は、この3つの人格をうまく使い分けています。



【大半の経営者の人格の割合】


職人の仕事:手を動かす

45%


マネージャーの仕事:管理する

45%


起業家の仕事:創造する

10%



仕組み経営導入パッケージでは、会社の仕組み化の支援にによって、この割合を次のように変革させていきます。



職人の仕事:手を動かす

10%以下


マネージャーの仕事:管理する

20%以下


起業家の仕事:創造する

70%以上

起業家とは創造者であり、創造するものが起業家となる。今日一日、創造するための時間を創造しよう。


ーマイケルE.ガーバー

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一般財団法人日本アントレプレナー学会は、2010年よりマイケルE.ガーバー氏の日本における独占ライセンシーとしてスタートし、現在は世界中から中小・スモールビジネスの経営に役立つコンテンツを集めて日本の経営者の方々にご提供しております。


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